混色チャート、そして紫陽花 2019年6月7日 水彩画、絵画教室 パレットの中にある全ての色の総当たりで混色したものの色見本を描いてみました。これは時間のかかる、気も使う作業ですが、やってみると改めて知っているはずの自分の絵の具同士の相性や性格がより理解できます。 その後で、紫陽花を描いてみると、いつもより色だしが効率的にできるようになります。 投稿ナビゲーション ← 前の記事人形町、水天宮2時間スケッチ次の記事 →逆光の紫陽花を描く