クレヨンで木立ちを描く 2019年8月29日 スケッチ画法、日々スケッチ B2のボードにクレヨンで描いてみたのですが、もう少し効率良い手順、面取りをしてから細部の描きこみをしていたら良かったなと、格闘の後に反省。刻々と表情が変わるので、大きいフォーマットを攻略するには最初に色面構成で明暗も水彩で描き、乾いたところでクレヨンを使うという手があったかもしれません、が、実験的にクレヨンも溶けてしまう暑さの中で、夏の木陰でのひと時を楽しみました。 投稿ナビゲーション ← 前の記事ハイビスカスを描く次の記事 →水彩直描き フルーツとワイングラス