Faber-Castell製品を使って描く風景 2019年11月6日 Urban Sketchers Japan、スケッチ画法、日々スケッチ 先日のスケッチイベントでいただいたFaber-Castellのピットペン、来春発売予定の水彩マーカー、水彩色鉛筆を使って描いたプロセスを紹介します。あくまでもこの手順は実験的なもので、もっと手数を少なく、効果的な表現ができるのでは、と思います。日々さじ加減を研究中。 投稿ナビゲーション ← 前の記事港の見える丘公園で、ベイブリッジを写生次の記事 →アボカドの苗木とフルーツをパステルで描いた