ガラスのボトルなど水彩で表現 2019年11月16日 水彩画、絵画教室 クラスでは、ガラス製品を描きました。軽くパステルでプロポーションをとって、さらりと色を置いていくような描き方をしてみたのですが、途中までの段階で、プロポーションに長体がかかったように間延びしていることに気がつかず、そのままの形状を生かして描き進めることにしました。 投稿ナビゲーション ← 前の記事絵コンテのその場描き、の現場次の記事 →クリスマスっぽい小物たち