箱を描く 2020年2月22日 水彩画、絵画教室 今回は、はすに立てかけたりしてやや傾いだセッティングのものも含めた複数の箱を描いてもらいました。垂直、水平、傾斜のある立方体が苦もなくかければ建物を描くのも楽になる、というコンセプトです。 投稿ナビゲーション ← 前の記事スニーカーとキャップ次の記事 →Sketch at home