紫陽花と百合を水彩で描く

水彩画

今回は夜に室内の照明の光のもとで描いています。光の量や向きが変わらないので、落ち着いていつまでも描いていられるけれど、やはり自然光を取り入れた環境下で描く方が面白みとスリルが味わえて楽しいと思いました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました