水彩でフォルムを先に、その後インクでディテール描きする 2023年8月25日 絵画教室、静物画 これらは水彩を先に、インクの線は後で描き加えました。このやり方の方が線を引く時に安心なことが多いですが、下の絵の具のせいでインクがうまく乗らないということもあり、逆の手順と比較しても一長一短ありです。 投稿ナビゲーション ← 前の記事glassペンとインクで線画き、その後水彩で着彩次の記事 →江ノ島を見晴らす対岸でスケッチ