白い素材を並べて水彩で白さと質感を出す 2024年10月9日 水彩画、絵画教室 目で見たら各素材の違いをすぐに認識できるということは違いを分析できているということで、そういう風に認識してもらえるように絵に仕掛けを作り、白くても紙、陶器、プラスチックなど質感に変化ある色の混色をいい塩梅で使い分ける、というのが目標。 投稿ナビゲーション ← 前の記事夏野菜など、水彩で直に描く次の記事 →一筆描き画法で5分間クロッキー