午年のスタートにかけて、馬柄の陶器と土鈴 2026年1月10日 水彩画、絵画教室、静物画 年末と年始に水彩で描いたものです。 どちらにも相馬焼の馬の描かれた焼き物と、馬の形の土鈴をかきいれました。スタートダッシュ、リズムよく前進、なんならギャロップでいつもと違うスピード感で過ごせたらいいなあの気持ちを込めて。どちらにも4頭いるので、馬力は十分(だといいな) 投稿ナビゲーション ← 前の記事高座渋谷のIKOZA内学習センターにて無料体験クロッキー会をやります次の記事 →鉛筆表現を疎かにしない