スケッチ画法

Faber-Castell製品

立川散策

新しいスケッチブックと鉛筆類の描き味を試しに昭和記念公園とTachikawa Stage Gardenのエリアを歩きました。cappuccino色のトーンペーパーを活かす表現をもっと探したいと思います。
Urban Sketchers

反面教師的失敗作を描く

写真と見比べれば、空間の歪みがあることがわかります。相対的比率を意識しないでフロースケッチしてみました。それはそれで面白いんですが、もしこれが大聖堂の中とかを描写したものだったりすると、比率の確認をしないと残念な結果になりやすいということ...
Urban Sketchers

ポスターカラーと万年筆を使って描いたけれど、順番は逆の方が良かったみたい

Color First, Line Nextのメソッドはボールペンと水彩のときはよくやる描き方でしたが、万年筆を使う時は、ことにポスターカラーみたいな絵具より先に線を描いた方が楽にスムースな線を出せたと途中で気付いて、しかし描き始めてしま...
Urban Sketchers

ポスターカラーを使ってのスケッチ

さらり描きなら彩度の高いポスターカラーでもちょっと色味を足すのには充分です。 レストランでちょこっとスケッチ。でも、今時は飲食店でのスケッチはよした方がいいのかも、と思いました。
Urban Sketchers

ウォーミングアップ的スケッチ

ガッツリ系、キッチリ系のスケッチと対極の、グデグデながらスケッチ。短時間で色数も少ないツールで、音楽で言うなら一曲演奏すると言うよりあるフレーズを何度も練習するような、そんなひと時を面白がって。
Urban Sketchers

水彩でランダムにペイントした色紙を作り、それに描く

白い紙を色紙にカスタマイズして、そこにスケッチしました。横縞な紙は家並を描くのにいいんじゃないかと描いてみたのですが、描き込みし過ぎてしまったよう。もっと線だけで描いてみても良かったかなと思いました。カオスな赤い紙の方は黒い線画だけ足した...
Urban Sketchers

Blind Drawing

手元を見ずに対象物(景色)を見続けながら描き、限界と思ったら色を変え、そこで一瞬手元(描かれたもの)を見ては続きを描き始め、次の限界が来るまで手元を見ない、というルーティンを5回繰り返して描いたので、手元を見たのは5回、使った色は五色。
Urban Sketchers Japan

公園デビュー

久しぶりに少し外でスケッチしようと近場の公園まで行ってみるけど、じっと腰掛けてゆっくりする気にはなれなくて、立ったまま、ほんのわずかな時間で色鉛筆を数本使い、何も考えずに描こうというお題をこなさんと、ノープランで描き始めてみる。すると自分...
スケッチ画法

ボールペンで描いたステイ先の景色

ずっと額に入れて飾っていたので、写真に撮って画像をシェアするのを躊躇っていたけれど、これが数あるスケッチの中で古くて(四半世紀前に描いた)思い出深い作品の一つ。California南部に行っていた頃、ステイ先の玄関脇のベンチに腰掛け、玄関...
sketch event

四谷デッサン会主催のバーチャルスケッチ会

大原写生会2020と題されたGoogleのストリートビューを利用したバーチャルなスケッチ会に参加しました。パソコン画面で大原漁港付近を散策、ここ、という場所を見つけたらそこをスケッチしようというものです。バーチャルスケッチだという部分をあ...
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