絵コンテ、story board

イラストレーション

Clip Studio Paint で描いてみる−6

今回は旅先(ポルトガル)で撮った写真を資料に、群像を描くときにそれぞれの肌の色味や個々の距離感、空気遠近、ハイライトなど均一にならないよう、でもバラバラにもならないようにと言ったさじ加減を考えながら、行きつ戻りつの作業でした。
イラストレーション

Clip Studio Paintで描いてみる−5

今回は絵の仕上げまでをClip Studio Paintでやり、セリフ案を後になって知人のSamanthaさんよりいただき、絵に載せてみました。コミック調の一枚に。
イラストレーション

Clip Studio Paintで描き始め、Photoshopで仕上げ

今回は全てをクリスタで仕上げず、物足りないな、と感じた部分の調整は慣れたPhotoshopでやっつけてしまいました。どちらのソフトも自由に操作できるといいんですが。
イラストレーション

Clip Studio Paintで描いてみるー3

使い勝手が身につけばもっと効率的に手順よく仕上げられて、もっと絵の中の陰影や奥行きに意識を傾けられるようになるんだろうという気がしますから、できるだけ早くシステム自体の操作方をマスターしたいところです。これも以前描いたモノクロのイラストに...
スケッチ画法

絵コンテのその場描き、の現場

絵コンテのその場描きに制作会社を訪れ、合間の空き時間にちょっとオフィス内の雰囲気をスケッチ。
Faber-Castell製品

人物を早く効果的に捉えるための道具選び

Faber-CastellのPitt Penと来春発売予定の水彩マーカーを使って人物群像を早く効果的に描く。作画中に常に意識していたことは、人体の骨格の自然な動き、人物の相対的比率、その人らしく似せた顔つきであり、なおかつ表情が自然で、絵を描いているシーンであることが瞬時にわかるだけの情報がそこにあること。
スケッチ画法

駆けつけ一杯の一枚

飲みながら描くスケッチ。
絵コンテ、story board

Sakuraを描く

桜の描写に関する考察。
タイトルとURLをコピーしました